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吾郎座長とNo.9カンパニー

こんにちは!

久々の更新です。

 

No.9ロスが止まらない中、公演中の吾郎とカンパニーの皆さんの交流が続々と明らかになってきたので、ここいらで吾郎とカンパニーの皆さんの交流を一回まとめてみたいと思います!!!

ベートーヴェン3兄弟を中心にNo.9カンパニー大好きな吾郎ヲタの興奮が詰まっただけのブログになります。

 

時系列に、カンパニーの皆さんから吾郎の名前が出たものを並べていきます。

(基本的に敬称略です、あしからず) 

無駄に長いので、ご注意!!!!めっちゃ話が脇道に逸れてる箇所があります!!!

 

 

 

9月12日

JUNKサタデー エレ片のコント太郎

片桐仁

吾郎の台詞量が凄いこと、吾郎がその台詞をすぐ覚えること、について言及。

 No.9 カンパニーで一番最初に吾郎の名前を出してくださったのは、仁さんだと記憶しております。とっても嬉しかった思い出。そして、吾郎の台詞量が凄いと聞いて、俄然期待が高まりましたね。吾郎の出演する舞台は、吾郎はほとんど出ずっぱりなことが多いので、どのくらい出ているシーンがあるかはあまり気にしていないですが、台詞量が多いということは、つまり出ているシーンが多いっていうことでしょう。個人的には、吾郎の独白シーンが堪らなく好きなので、今回もあるかもしれない!と思ってテンション上がりました♪

 

 

9月19日

 コーラス隊で一番(いや、カンパニーの中で一番?)マメにSNSを更新していらっしゃった、岡嶋さん。吾郎と1週間違いということは、12月1日生まれ?12月15日生まれ?  

 

 

10月10日(東京公演初日)

初日、カーテンコールは、スタンディングオーベーションです!!

出演者として、客席総立ちは、初めての経験でした!

稲垣吾郎さん、圧巻の演技!

 岡嶋さん、この頃はまだ吾郎のことを「吾郎さん」ではなく、「稲垣吾郎さん」…フルネーム+さん、で記載されてますね。 

 

JUNKサタデー エレ片のコント太郎

片桐仁

自身のラジオ番組で吾郎について言及。

稲垣吾郎と自分の共通点は、同い年・天パ・近眼・色違いのメガネをかけている(ゴロデラで吾郎が自分の持っているメガネと同じモデルのメガネをかけてるのを見て気づいた)であると語り、「俺、稲垣吾郎亜種」と発言。稽古場で前の席だったからよく喋る、とのこと。

  吾郎が仁さんと稽古場でよく喋っていたと聞いて、意外なような意外じゃないような……と思った記憶。そして、「共通点が結構あるな!」って一瞬思わされましたけど、メガネ以外はそんなに大して珍しい共通点ではなかったーww仁さんとはいつかTVで公演して欲しいですね。あと、雑誌等で対談などを見てみたいかもしれない。それか、仁さんのラジオ番組にゲストとして吾郎に出演して欲しい…!!

 

 

10月11日(東京公演初日翌日)

稲垣さん演じるベートーヴェンの一心不乱に指揮をする姿が、まさにベートーヴェンそのものに見えた。確かに、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンがそこに居た。
 
こんな感覚があるのだ、と初日にして気づかされました。
 
これだから芝居はおもしろい。
 
これから大千秋楽まで、どれだけの発見があるだろう…
 
楽しみでならない。 

 和樹が吾郎に言及した初めてのブログです。この時はまだ「稲垣さん」呼びです。近くで見ている和樹に「ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンがそこに居た」と思わせ、舞台経験豊富な彼に「こんな感覚があるんだ」と初めての感覚だと言わせる吾郎の演技……改めて振り返ると、本当に凄かった。初日を観劇しましたが、どんな言葉でもあの感動を表すには陳腐になってしまいそうで怖くて何も言えない、そんな感動を味わいました。

 

さすがに、1日2公演は、なかなか大変だな…と思いますが、つまり、稲垣吾郎さん、大島優子さんは、もっと大変なのだと…。もちろん、他のキャストの方々も。

今は、本番の興奮が残っているので、大丈夫ですが、帰ったら、倒れてしまうかも?

ところで、吾郎さん(だけではありませんが)、ところどころ、芝居、台詞の言い回しが、公演毎に違います。

毎回の公演で、新たにベートーヴェンの人生を生きている。

そういう事だと思います。

 コーラス隊の方でも、帰ったら倒れてしまうかも、と思うくらい1日2公演は大変。 勿論鍛え方が違うとはいえ、終始暴れまくっていた吾郎はどれだけ大変だったか。

 本人も「あれは1日2回やる芝居じゃない、どう考えても」「何回か2公演あって、終わった後は真っ白な感じでしたけど。ボクサーみたいですよね、自分で言うのも変ですけど。」と言っていましたね(笑)

 仕事がどれだけ大変だったか、なんて滅多に口にしない吾郎が、「そんな事言っちゃいけないんですけど」と前置きしつつも、これだけ言うのですから、相当だったのでしょう。それでも、「ただ、舞台立ったらやりますから、僕らっていうのは」と言い切る吾郎がカッコイイ。やっぱり吾郎は舞台上が本職の人なんだ、と思います。

 

 

10月12日

ブギウギ★Night

加藤和樹

「もう本当に、主演の稲垣吾郎さんが素晴らしくてですね、ベートーヴェンにしか見えないんですけれども」

 自身の生放送の番組で、吾郎のことについてこう言及してくれた和樹。ブログにも同じ内容を書いてくれていましたが、実際に和樹の声で聞くと、感動もひとしお。北九州に行くのが楽しみだとこの時喋っていましたが、北九州の夜はキャスト皆で楽しめて良かったね、和樹^^

 

 

10月18日

 アプリゲーム「モンスターストライク」 でベートーヴェン(兄)を引く和樹wこのベートーヴェンのビジュアルが吾郎に似てると、吾郎ファンの間でもこれより前から話題になっていました(笑)

 

 

10月20日

 

キャストの皆さん、毎回、素晴らしいのですが、特筆すべきは、本日の夜公演のベートーヴェン稲垣吾郎さん!凄かった!!

昼公演の疲れを全く感じさせない全力の芝居、それを支える集中力には、感服しました。

もちろん全力で、応えたつもりです。

 この日も1日2公演の日。同じ舞台の上に立っている人から見ても、疲れを全く感じさせない全力の芝居、それを支える集中力を見せていた吾郎。

 「不思議と2公演目、体力の無い時の方が良かったって言ってくださったりする方も多かったりするんですよね、不思議なもんで。舞台なんか特にそうですね。何か追い詰められてギリギリになってる時の方が、良かったりね。ホント、これは目に見えないもの、お芝居っていうのは不思議なものなんですけど…昼間の公演で声を使い切っちゃって夜の公演声が出ないなと思いきや意外と夜の方が出たり…とかね、不思議なんですよね、人間の体って。 」

 と、1日2公演の芝居について吾郎は言及しています。追い詰められてぎりぎりになっている時の方が良かったり、という発言で私が思い出すのは、2012年12月25日……吾郎は2012年12月は芸能生活で一番忙しかったのではないか、という鬼スケジュールをこなしていました。あの体力に定評のある吾郎が、「鍵を鍵穴に入れることが出来なかった」ほど疲弊した1ヶ月でした。

 具体的には…

 ・主演舞台「恋と音楽」を東京で29公演

 ・SMAPとして札幌ライブを2公演

 ・年末なので生放送歌番組に多数出演

 ・1月期の主演連続ドラマ「心療中」の撮影

 ・京都で1月期の連ドラ「信長のシェフ」の撮影

 ・スマスマ収録

 ・ゴロデラ収録(その為に数冊読書)

 ・週一回放送される30分のラジオ番組「ストスマ」収録

 ・月イチゴロー収録(その為に5本映画を鑑賞)

 ・anan連載(その為に2本映画鑑賞)

 ・正月SP番組ロケ

 をこなしていました。今、改めて並べてみましたが、エグイですね…。

 そんな中、12月25日の舞台「恋と音楽」の公演までの流れが特に鬼スケでした。

 21日:舞台マチネ公演の後にMステスーパーライブの生放送⇒22日:札幌でSMAPのライブ⇒23日:東京でさんま&SMAP生放送⇒24日:札幌でSMAPとしてライブ⇒25日:舞台マチネ公演(そしてその後に音楽番組に生出演)

 私は、25日の舞台を観にいったのですが、その日の公演が、その時点で私の見た中で一番の出来でした(公演は12月1日からで東京公演千秋楽は12月28日)。スポーツ選手で言うところの「ゾーン」でしょうか。吾郎ファンのお友達と、舞台の後、「今日が一番良かった!!!」と、興奮しながら喋った思い出があります。

 

 

10月25日(東京公演千秋楽)

今日の稲垣さんはいつもにも増してベートーヴェンでした♪
 
第9を指揮する姿をずっと眺めていたい…そう思わせてくれる。
 
素敵な兄です☆

  和樹の「素敵な兄」という言葉に感動。ストーリー上はろくでなしな兄を、「素敵な兄」と言う和樹。そういう眼差しを向けさせるくらい、稽古期間・公演期間の吾郎は座長としてプロフェッショナルな姿を見せていたのでしょうね。そんな吾郎が誇らしいし、衒いなくそのことを言葉にしてくれる和樹の心根が素晴らしいと思います。「第9を指揮する姿をずっと眺めていたい」という和樹の文に、全力で首を縦に振った吾郎ファン多数でしょう。この頃はまだ「稲垣さん」呼びです。

 

 

10月26日(東京公演千秋楽翌日)

吾郎さんの近くにたまたま座っちゃいまして、いや、スターの横は緊張します^^;
 
そこに自身が座れてるのが未だに不思議です(>_<)
 
色々話も聞けて楽しかったです(^^)

 ここでようやっと弟たちから「吾郎さん」呼びキター!でも、まだ、吾郎に緊張している様子が見受けられます(笑)

 舞台「ぼっちゃま」で妹役だった大和田美帆ちゃんは、

 「第一印象は・・・全然喋らない方だなぁという印象でしたが、少しずつコミュニケーションが取れてきたら、お茶目な楽しい方という印象です。喋るし(笑)本当に優しくて良い方です。テレビでスマップとして出てる吾郎さんに違和感を感じるくらい、私にとっては『お兄ちゃん』でした。」

 とブログでお話されていたので、今は、JONTEくんと和樹の2人にとって吾郎は「兄さん」で、むしろ、SMAPな吾郎に違和感を感じているかも…?

 この時、吾郎とJONTEくんは何を話したんでしょうね…?♪

 

 

11月1日(大阪公演2日目)

 和樹が「キャスト全員」と明記しているので、この日が、吾郎が「大阪でも、キャストで焼き肉を食べに行ったり…という事も出来たりとか」と話していた日なんでしょうね。焼肉!!!この日の2日後に仁さんがアップしていた、田山さんにお肉を食べさせてる写真がその時の写真…?

 

 

11月2日(全体打ち上げ日)

 多忙な人が多いので、キャスト・スタッフが集まれるのが大阪公演3日目のこの日だったのでしょうか。 当然、座長である吾郎も参加したことでしょう。

 

日に日に稲垣さんがベートーヴェン化していく姿とか、目の前で見てて本当に感動するし、今日は最後に指揮をしている時に笑顔だったし、この人の弟役ができて嬉しいこと極まりない。 

 まだ「稲垣さん」呼びだー!笑 

 東京公演初日の時点で、吾郎の芝居を「まさにベートーヴェンそのものに見えた。確かに、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンがそこに居た。」と和樹は書いてくれていましたが、そこから「日に日に稲垣さんがベートーヴェン化していく」と書いています。初日でそれだけの完成度だったのに、更に進化&深化を遂げる吾郎の芝居。この凄さは、観客である私が言葉を紡ぐより、「この人の弟役ができて嬉しいこと極まりない」という和樹の言葉に何より表れていると思います。稲垣吾郎の姿が和樹にとって本当に刺激的で、「目指したい兄」として目に映っていたんだろうなあ。

 そして、「最後に指揮をしている時に笑顔だった」ことに言及している和樹に、「分かる分かる~!!!」と興奮してしまいました。一人の天才として、一人の普通の人間として、大きな苦悩を抱えていたベートーヴェンが、それを昇華させて最後に指揮で垣間見せる笑顔が堪らない……その気持ちはすごく分かる!!!!!弟として、指揮する兄の姿を見てる和樹としては、その感動もひとしおだったんだろうな…。

 

 

11月3日

 クライマックスのベートーヴェンの嗚咽…観客の心をグッと掴んで抉るものがありました。 SMAPとして芸能界の頂点に居続ける吾郎は、きっと本当は知りたくない人間の汚いところもたくさん知っているんだろうと思います。その経験を良かったものとはとても言いませんが、色々な経験が役者稲垣吾郎の芝居に活かされていることは間違いないと思います。

 

 11月1日にキャスト全員で食事に行った時の写真…?キャスト陣のいい雰囲気が伝わってきますね!吾郎は、長谷川さんのお隣だったりしたのかな…?カーテンコールで必ず一時は吾郎を独占する長谷川さんの姿が頭から離れないっスw

 

 

11月12日

愛知では、
なんと「No.9」の共演者の一人とご一緒でした☆
なんとも心強い。
現場でもやっぱり「No.9」の話になったりして。
JONTEくんの物真似をしたり。笑

 これが吾郎だという確定情報は何一つないですが、一応、載せておきますw公式に情報が発表されたら追記予定。 JONTEくんの物真似、見た過ぎる…。

 

 前日夜に、キャスト8人で鉄鍋餃子、モツ鍋、炊き餃子を食べに行っていたようですが、吾郎はどうやら、高岡さん、優子ちゃんとのモツ鍋に参加したようですねw高岡さんがわざわざ稲垣吾郎ハッシュタグを使っていらっしゃるので、吾郎も一緒に食べたことは間違いないかとw「九州だったらモツ鍋とかラーメンとか…」と吾郎が言っていたモツ鍋は、高岡さん&優子ちゃんとのモツ鍋w女性2人組の方と出かける吾郎、流石です。それでこそ稲垣吾郎

 

 

11月13日

 このラーメンが吾郎も一緒だったかは謎ですが、吾郎がストスマで「九州だったらもつ鍋とかラーメンとか…」と発言していたので、キャストとのラーメンで一番参加していそうなのは、ここかな、と予想。吾郎もラーメン屋さんでラーメン食べたのか…。メガネ、曇ってそー←そこか

 

 

 ストスマで「あとは北九州の門司港がある関門海峡…いわゆる小倉の港の方に行くと、焼きカレー屋さんとか結構有名みたいで、焼きカレーの店にもキャストで行ったりとか…楽しかったですね。」と言っていたので、これも間違いないでしょう。2日連続、高岡さん&優子ちゃんとお出かけな吾郎さん。ブレません、流石です。そういうところが好きです。なんだかこうやってまとめていると、何かしらの証拠を掴もうとしているファンとやっていることが一緒なんじゃないかと思えてきましたが、私は女性といる吾郎が大好きなので、そういった意図はありません^^東京ではなかなかここまで色々出かけたり出来ないと思うので、吾郎、良かったね…!!!

 

 

bayfm78 中村優一「君の話も聞かせて」

加藤和樹

ベートーヴェン役の稲垣さんが、ホントに魂を削ってこのベートーヴェンって役を演じてるんですね。その天才の苦悩というか、でも天才も生まれながらの天才ではない。…というか、凄く脆くて…上手くいかないと癇癪おこして、わぁっとなっちゃったりとか、やっぱりその身体全体を使って彼の人生を演じているので、そこがやっぱり見所だと思う」

 相変わらず言葉を惜しむことなく、吾郎を褒めてくれる和樹。 言葉を惜しまず同業者を褒めることが出来るのは、大きな強みだと思うよ、和樹。吾郎も人を褒めるのに、一切言葉を惜しまない。そんなところが大好きです。和樹、そういうところは変わらず、ずっとそのままでいてください。

 

 

11月14日(北九州公演2日目) 

それにしても…稲垣吾郎さんは、バケモノだ。

凄い…。凄いとしか、言いようがないですね。

 私は北九州公演には行っていないので、この日、吾郎の芝居がどうだったかは知らないのですが、この日も1日2公演の日でしたね。岡嶋さんは、コーラス隊として、毎公演、舞台上で近くで吾郎を見続けているのに、 その凄さは見慣れることなく、むしろ吾郎の芝居は進化を遂げていたということなのでしょうね…。共演者からバケモノと評されるほどの才能を持つ吾郎をファンとして応援できていることが嬉しいこと極まりない(©加藤和樹)。

 

 

11月15日(大千秋楽)

 

     

昨日は吾郎さんとも食事ご一緒させていただき、最後の夜も有意義に過ごさせていただきました(^^)
 
たくさん話して、たくさん笑って、また更に深まって、ほんとに最高の大千秋楽を迎えられました。

 高岡さん、JONTEくん、和樹が言及しているのはこのお食事……JONTEくんが「昨日は吾郎さんとも食事ご一緒させていただき~」ってわざわざ言及しているので、 北九州で、JONTEくん(達)と一緒に食事に行ったのは、この時が初めてだったんじゃないか~!!!!!この夜以外は、高岡さん&優子ちゃんと一緒に行動してたんだね…w当時は、Twitterで舞台の感想を追うのに必死で、キャスト陣のSNSを消化しきれていませんでしたが、こうやって吾郎の発言を合わせて、整理してみると、色々分かりますね…笑

 優子ちゃんがアップしている「力らーめん」はこの2日前に高岡さんがアップしているラーメンの写真と一致しているので、一緒に行ったのでしょう。「高岡さんと」と優子ちゃんが書いていないので、高岡さん以外も誰かが一緒に行ったのだと予想…ということで吾郎もかな?

 

 

11月16日(大千秋楽翌日) 

舞台上には絶対的存在の吾郎さんベートーヴェン
膨大な台詞量、身体と喉を酷使する破天荒な芝居。
 
時に脆く、弱く、儚げな面をみせるベートーヴェンは、偉大な音楽家である前に、俺たちと同じ一人の人間なんだ…
吾郎さんの芝居を弟として支え、近くで見ていた俺は、そのことを強く感じました。
 
それは俺だけではなく、みんなが感じたことだと思います。
 
その感情をみんなで共有し、第九…NO.9というひとつのとてつもなく大きな音楽を奏でられたからこそ、こんなにも人の胸を打つ壮大な物語になったのだと思います。
 キター!やっと和樹から「吾郎さん」呼びキター!大千秋楽にしてようやっと!!! 
 「吾郎さんの芝居を弟として支え、近くで見ていた俺は~」という文から気持ちがすごい感じられますね!!!和樹ありがとう!!!mgmg
 ベートーヴェン…ルートヴィヒの脆く、弱く、儚げな面は、観客としての視線とは別に、ヲタ目線で見ても、胸に来るものがありましたね…。ろくでなしだと分かっているのに、どうしても手を差し伸べたくなる、そんな魅力がありました。
 

  

 兄さんの言葉。
 
今日のライブもそうしよう(^^)

 JONTEくんにとっては「『兄さん』の言葉」なんだなあ、ととてもほっこりしました。

 このカンパニー集合写真の裏に書いてある言葉、素敵ですよね。幕が閉じて、それぞれ新たに道を歩み始めるカンパニー一人一人に贈る言葉として、これ以上の言葉はないと思います。 

 

 

ミトジョンテ 福岡ライブ

JONTE

ミトジョンテCDをNo.9関係者に配ったら、最初に感想を送ってくれたのが吾郎だったという話が出る。吾郎は「すごくいいよ、これからもずっと歌い続けてね」という言葉をJONTEくんに送った模様。あのSMAP稲垣吾郎さんと一緒に食事したんですよ!一緒に飲んだんですよ!と興奮気味に話すJONTEくん。

 このエピソードには度肝を抜きました。きっとカンパニーの誰よりも多忙だったはずなのに、誰よりも真っ先に感想を送る吾郎ってどんな生活してんの!?吾郎だけ1日36時間っていうなら、今までの諸々納得できるわ…。JONTEくんからしたら、「聞いてくれたらいいな」くらいの気持ちで渡しただろうに、感想が送られてくるなんて、しかもそれが一番最初に、だなんて全く予想していなかっただろうな。そして、「これからもずっと歌い続けてね」ってJONTEくんからしたら、とってもとっても嬉しかった言葉なんじゃなかろうか。弟の心をがっちり掴みにかかる吾郎、流石です。人たらしっぷりを発揮。

 

 JONTEくんとのエピソードに続き、まさかのコーラス隊の方から、魔性吾郎エピソード投下。「髭似合ってたのに…」って言う吾郎の音声、再生できる、私の脳内で。何なら表情まで再生できる(真顔)佐藤さんの「座長様」呼びがとてもツボです。決して偉ぶっているわけではないのに、様付けされがちな吾郎のロイヤルっぷり、堪らんです。吾郎と再会した時のために、是非、髭を伸ばしてください…!!!

 

 

11月17日

 コーラス隊の方が普通に吾郎ファンになっている件(笑)ありがたいことです、本当に。何十日間も吾郎と近くで接していてファンになるのだから、吾郎はそういう魅力のある人なんだなあ、と嬉しくなります。昨日、というのは木村ゲストのシャッフルビストロが放送された日ですが、確かにあの吾郎は輝いてましたねwとっても生き生きしてましたね…。そして、お隣になって吾郎ファンの方と何を話されたのかとても気になる…笑 そして、「吾郎様」呼びw(その後、普段は吾郎さん呼びだけど、Twitterで書くにはおこがましいから「吾郎様」だと呟いていらっしゃいました)

 

 

11月18日

 カーテンコールでコーラス隊の女性の方がすごい泣いていて、その方の手を吾郎が躊躇することなく握っていた、ということは話題になっていましたが、まさかご本人からそのことについて言及があるとは…笑 吾郎は女性に優しいので、全く気にしてないだろうと^^むしろ、コーラス隊の人も自分と同じように達成感を感じてること、座長としてすごく嬉しかったんじゃないかな。

 

 

11月19日

 

 前日から続いてカーテンコールでのお話。「素敵な座長様」と言われてるよ、吾郎!良かったね^^吾郎ファンはこの一幕、嫉妬なんかゼロで、本当に微笑ましく、吾郎カッコイイ!と思って見ていたと予想…。 

 

 はい、きました。カンパニーの皆さんの座長愛を感じる一連の更新。吾郎プロデュースのボージョレヌーヴォー!!!まずは、仁さん!!稲垣吾郎亜型wの仁さんが素敵なお顔とともにツイートしてくださいましたwメルツェルを地毛でやり切った御髪がすごいことになってますw

 

タイトル『教わった』

 

吾郎さんからのオススメ(^^)

 
じっくり味わってみたいと思います(^^)
 
みんなゲットすると盛り上がってます(^^)
 
今日はこれから山中崇さんが出るドラマがあるので、それ見ながら楽しもうかなと(^^)

 JONTEくーん!!!まずね、まずね、タイトルの『教わった』からして可愛すぎるから!!!兄さんに教わったんだね!!!

 去年のSMAP SHOPでは「クラッチバッグ売れてないから買ってもらえる様に宣伝して来いって言われて来たけどさあ、買わなくていいから!!8000円もすんだよ!?買わなくていいから!!」と言って、販促を拒否し、ファンに買わなくていいと熱弁して、結局、その日初の完売という売り上げに貢献するという、謎の商売上手っぷりを見せていましたが、プロデュースワインに関しては、ストレートに宣伝していたようだ、吾郎w2000円弱だから、安いもんね!

 「みんなゲットすると盛り上がってます」という文章に、キャスト陣でグループLINEやってるんだろうなあ、と思いました。吾郎がLINEをやっているかは知らないですが…どうなんだろ。始めるまで時間かかりそうだけど、始めたらすぐに楽しんでそうだ…スタンプ集めてそう。

 

 

11月20日

 もう一人の弟も勿論、ボジョレーご購入!!!お酒に滅法弱いのに、ちゃんと買って、呑んでくれる和樹。まさに兄弟愛。何日で呑みきれたのかな…?笑

 「吾郎さんいただきます(笑)」という文に無駄に反応してしまいました…何故、(笑)をつける!?w

 和樹のファンの方々も、吾郎プロデュースボジョレーを買ってくださったそうで、ありがたや、ありがたや……。

 

 

11月21日

末永匡リサイタル

トークでNo.9の話あり。弾いていると吾郎さんや大島さん、長谷川さんの台詞が聞こえてくる、素晴らしいカンパニーだった、とのお話。末永さんも「吾郎さん」呼び^^

 ピアニストの方からのこの言葉、嬉しいですね。きっと、キャストにとってよりも、ピアニストの方からしたら、今回の舞台出演は、未知の世界で衝撃の連続だったかと思いますが、誰一人欠けることなく、ピアノを弾き続けてくださったことは、想像もつかないくらい本当に凄いことだと思います。きっと、御三方にとって、ベートーヴェンの曲はもうまるで意味が変わってしまったんだろうな…。観客である私も、ソナタなどを聴くと、そのシーンが脳裏に蘇りますから…。

 

 

11月25日

 そして、末永さんもボジョレーご購入♪嬉しい限り…!いったいカンパニー全体で計何本の吾郎ボジョレー、ご購入だったんだろう?笑

 JONTEくんからもらったCDに続き、一番最初にCDの感想を送る吾郎。元々クラシック好きとはいえ、クラシックはPOPSのアルバムに比べたら、曲長いので、全部を聴くのに時間がかかると思うんですよね…。すごいな…。台本を他にも抱えて、多忙だったはずなのに……本当に恐ろしく時間の使い方が上手い人です。吾郎が現場の周りの人に愛される理由はこういうところにあるんだろうな、と思わされる一連のエピソードですね。トップスターで国民的アイドルに、自分のCDを聴いてもらって、感想までもらって、しかもその感想が各トラックまで言及されてるなんて、嬉しくないはずがない。吾郎と末永さんがゆっくり音楽談義できる日が来ることを切に願ってます…!!!プロの音楽家からまたゆっくり音楽談義をしたい、と言われる稲垣吾郎の凄さよ……本当、知識とセンスの塊のような人だ。そして、和樹も自分のCDを吾郎に渡したらいいよ!!!吾郎、元々はロック好きだよ!!!

 

 

11月26日

アメスタ「妖しきボロ酔いの館」放送後スマホLive

加藤和樹

「先日、無事に舞台No.9の方が終わりまして、観に来てくださった皆さん、ありがとうございました~。(頭を下げる)……いやあ~!なんかもう、吾郎さんを兄さんと呼ぶことがないんだなあ~、と思うとね、結構、寂しくも、あり!本当に大変な役を最後までやりきった吾郎さんはすごいなあ、と思いました。」

「いつもこうテレビとかで見たりとか、一流とこう言われている人たちってすごいなあ、って思いました。やっぱりどんだけ自分の仕事が忙しかろうが、それを現場で見せないしー、何よりこのカンパニーを、もっとこう良くしようっていう気持ちが、やっぱり座長の吾郎さんにすごくあったんですね。だからこそやっぱ着いて行こうと思ったしー、なんかこう…うん…主演っていうのはやっぱりこういう人じゃないとダメなんだなあ、ってすごく勉強になりました。皆からこう愛される方だったので、うん。また一緒にお仕事が出来るように頑張ります。」

 「(座長として)自信がなかった」と今週発売のananで発言していた吾郎に、和樹のこの言葉を聞かせてあげたい。吾郎の座長としてカンパニーを良くしたい!という気持ちはちゃんと伝わってるし、こんなにも座長稲垣吾郎は皆から愛されていたんだよ…。

 お客様への感謝を述べた後に、「いやあ〜」って口火を切って、吾郎を兄さんと呼べないことの寂しさを話す和樹がめっちゃ可愛い。まず言うことがそれかい!笑と突っ込まざるを得ないw本当に兄さんのことか好きなんだね…!それを話してる時の和樹の表情がまた幼くて可愛いんだ…。これからも、吾郎のことを「兄さん」って呼んでも全く問題ないと思うよ…!!!実生活末っ子の吾郎は、年下の子に懐かれるのめっちゃ好きだし、年下に超甘いから、絶対嫌がられないよ…!!!

 

 

12月2日(No.9キャスト会翌日)

吾郎さんが持って来てくださった肉、最高でしたぜ(>_<)
 
それ和樹がまたうまくちょうどいい具合に焼いてくれるんですよ(笑)
 
どこか2人の関係性が面白い(笑)
 
さきさん、吾郎さんが近々誕生日なのでサプライズケーキも準備しましたよね(^^) 

 ようやっとNo.9ロスも少し収まってきたか、というところに…!!!本当にもう!!!No.9のキャストの皆さんが仲良しで嬉しいよ!!!吾郎も参加…!!!(号泣) 本当にNo.9のキャストの皆さんとの絆を大事にしてるんだね、吾郎。サプライズで誕生日まで祝ってもらって、良かった良かった!!!

 JONTEくんが面白い関係性だと評する吾郎&和樹……そこんとこもっと詳しくぅーーー!!!!!!!!!!!(魂の叫び)

 吾郎が持ってきた肉をちょうどいい具合にせっせと焼く甲斐甲斐しい和樹が容易に想像つく……世話焼きで面倒見がいい子だからな、和樹は………吾郎が肉を持ってきて、和樹が焼く……まさに劇中のルートヴィヒ&ニコラウス兄弟のよう。

 兄吾郎と弟和樹のやり取りを微笑ましく見守る真ん中っ子JONTEくんとか最高かー!最高かー!最高かー!最高だー!

 

 

稲垣吾郎STOP THE SMAP

SMAPでコンサートというのも多分昔も小倉ではやってないと思うんでね、すごくいい経験でしたね。
最後の方だったので、舞台の…カンパニーのみんなとも凄く仲良くなって、夜ご飯を食べに行ったりとか、九州だったら、もつ鍋とかラーメンとか、あとは北九州の門司港がある関門海峡…いわゆる小倉の港の方に行くと、焼きカレー屋さんとか結構有名みたいで、焼きカレーの店にもキャストで行ったりとか…楽しかったですね。
(中略)
大阪でもね、キャストで焼き肉を食べに行ったりとか…という事も出来たりとか。
なかなか一緒に仕事をしてて、ここまで家族のように仲良くなれるっていうのは、映画やドラマでは難しいので。舞台っていうのは稽古を1ヶ月含めると、やっぱり2ヶ月3ヶ月と毎日のように顔合わせるので、凄く絆が結ばれるというか、お芝居の上でも心通い合って…いいものですよね、そういう絆が生まれるっていうのは。 

 ここで判明…予想以上に吾郎は食事会に参加していたwお代金は座長持ちだったんだろうか……吾郎がいると、そこらへんのお店、とかは難しそうだしな……でも、ゴロバー従業員一同とプレイベートで、タッチパネルで注文できる居酒屋に行ったり(稲垣吾郎、タッチパネルにテンション爆上げ)、カラオケバーに普通に行くような人でしたね……。

 

 

12月3日

 高岡さんがサプライズバースデーケーキの画像を…!!!quil fait bonのケーキだそうですよ。「ゴローさん」の文字が可愛い^^JONTEくんが、次は忘年会か新年会をやりたい、とブログで言及していたので、その場で12月17日生まれ(因みにこの日はルートヴィヒ兄さんが洗礼を受けた日)のJONTEくんのお誕生日もサプライズで祝われるといいね♪

 

 

 

以上、吾郎座長とNo.9カンパニーのまとめでした!!!

暑苦しい文章失礼いたしました!!!

ここに更なる追記が出来ることを祈っております…!!!

吾郎の口からもまだまだNo.9カンパニーの皆さんとのお話を聞きたいですねっ。

 

 

ということで追記です…!!!

順次追記していきます♪どんどん追記したい…!!!

 

 

12月8日(吾郎誕生日)

 

 12月8日00:05にツイートしてくださる岡嶋さん…!!!流石です…!!!

 岡嶋さんがワインに興味を持ったきっかけが、吾郎主演ドラマ「ソムリエ」だったとは……「ソムリエ」は本当に良いドラマでしたね。未だに、グルメ番組やバラエティ番組でワインが出てくると、ほとんど「ソムリエ」のサントラが使われていますよね。

 吾郎と誕生日が1週間違いだという岡嶋さんのお誕生日が、果たして12月1日なのか12月15日なのか……気になるところです。

 

 

12月9日(吾郎誕生日翌日)

 

  そして、コーラス隊からもう一人、板橋さん!大千秋楽のカーテンコールで吾郎と手を繋いだ板橋さん…!!今回は「吾郎さん」呼びですね^^お祝いしてくださり、嬉しい限りです♪

 

 

1月7日

稲垣吾郎STOP THE SMAP

―ファンからのお便り:JONTEさんがブログに書かれていましたが、No.9のメンバーで食事会をされたんですね。吾郎さんもお肉を持参して参加され、誕生日の近かった吾郎さんと高岡さんにサプライズケーキが用意されたとか。作品が終わってから、また共演者で集まって食事会が行われるなんてホントに良いカンパニーだったんですね。

はい、凄いですね、JONTEのブログを見てたんですね(笑)凄いですね、こういう所から情報が(笑)僕も別に隠している訳ではないんですけれども(笑)そっかそっか…皆さんブログで書きますもんね、タレントさんとかだと。そうですね…JONTEくんは弟役でね、今回ベートーヴェンでは、まぁカスパールという役で出演されていて…うん、そうなんですよね、あの…結構大人数集まりまして。
いいですね、確かにあんまり舞台終わってからみんなで集まるって事はね、なくはないですけどね。1回はあるよね、2回とか。今後これ続くかどうかですよね。「恋と音楽」の時とかもね、結構皆さん仲良く…舞台はでもありますよ、意外と。やっぱね、稽古含めて2ヶ月間くらいみんなと毎日一緒にいて、やっぱりこう、寂しくなりますよね、急に終わるとね。
う~ん、心にぽっかり穴が空くような、ちょっとおセンチな気持ちになりますからね。だからまた会おうね、みたいに言っていてちょうどタイミングがあったのでね、皆さんでバーベキューしたんですけどね。楽しかったですよ、ホントに。
お肉を焼いたりとかしてね。皆さんホントに来てくれて…そう、片桐さんとかね、高岡さんもそうですけど、お子さんがいらっしゃって、山中さんもそうなんですよね。皆さんお子さんとか奥さまとか連れてこられたので、独特な空気でしたね、子供が大勢いたのでね、可愛かったですよ。あと子役の山崎くんも参加してくれたりしたんで凄く楽しかったです。
僕も、お肉と、それこそ吾郎さんプロデュースのワインとかもボージョレ・ヌーヴォーとかも持っていったりとかして。JONTEくんもそうですけど、加藤くんなんかもみんな来てくれてね、大島優子ちゃんもそうですし。
加藤くんがまたお肉を焼くのが上手なんですよね。加藤和樹!ず~っと黙々とお肉を焼いててくれて、バーベキューにはこういう人いてくれるといいなぁなんて思いながら…しかも焼くの上手いんですよね、加藤さん。
みんなね、大島優子ちゃんなんかも、海外に行かれてたみたいで、お土産を買ってきてくれて、そのお土産でみんなでわいわい楽しくご飯食べたりしたとか、高岡さんも娘さんが来たりとか凄い楽しかったですけどね、みんな集まって。
ホントに舞台終わってからこうやって集まるっていうのは、あの珍しい事ではないんですけれども、でも共演者同士がこうやって集まって食事会って、やっぱりドラマや映画とかではなかなか出来ないのでね、舞台ならではですね。やってる最中も食事行ったりとかね、舞台だったら結構できるじゃないですか。ドラマとか映画って撮影が朝からホントに晩まででホントに大変ですからね、なかなかみんなのスケジュール合わせて行くってないですけど、舞台だったらみんなで地方に行ったりして、だいたい時間っても朝早かったり夜遅い時間まで拘束されるって事はないので、結構プライベートでも一緒にいたりするし、ホントに絆がギュッとできますよね。心が通い合って、いい仲間に巡り会ってホントに幸せだなと思いながら…ただまぁ、ね、続くといいですよね、ホントに。僕もあんまり皆さんにリーダーシップを取って輪を繋いでいくというタイプではないんですけども、でもホントにいい仲間だったんで、これを1回ではなくて何回も続けていけるといいなぁと思いましたけれども。
またちょっと何かあれば皆さんにコソッとね、この番組ならではなんで報告させて頂きたいなと思っております。

 吾郎、BBQを本当に楽しんだんだろうな~、と伝わってくる語り口ですね。JONTEって言ったり、加藤和樹!って言ったり、吾郎にしては珍しい呼び捨てしているので、本当に吾郎としては仲良くしてるっていう感覚があるんだろうな~、と思った次第です。

 「みんな来てくれて」って何度も吾郎が言ってるので、吾郎が幹事だったのでしょうか。幹事じゃなかったら、吾郎は「来てくれて」っていう言葉を使う人ではない気がするので。JONTEくんが「吾郎さんの呼びかけ」っていう言葉を使っていることもあるので、本当に吾郎がリーダーシップとって呼びかけているんでしょうね。

 JONTEくんが「面白い関係性」と表していた、吾郎と和樹のやり取りがわからず仕舞いでしたが、その2人の関係性が明らかになる日はくるのだろうか…!?その日を全力で待ってます…!!!

 

 

1月13日

 

 

 日本中を揺るがしたSMAP解散危機報道の日。

 入れるかどうかは迷いましたが、一応。

 吾郎がグループのことで大変だったことを、共演者に微塵も感じさせない座長っぷりだったということを残しておきます。

 

 

1月14日

STOP THE SMAP

―ファンからのお便り:先日ラジオでラーメンズの片桐さんのお話が出ましたが、片桐さんと言えばガンダムのファンでガンプラもかなり所有しているので有名です。また「No.9」でご一緒された声楽の佐藤さんやピアノの末永さん、舞台監督さんもガンプラやジオラマが好きみたいで、Twitterを通じてガンプラオフ会をやろうって語ってましたが、吾郎さんは今回のカンパニーの皆様とそういった話で盛り上がったんでしょうか。

知らなかったですね(笑)あ、でも片桐さんに関しては、ガンダムが好きって何かで聞いた気がしますけれども。へえ~、ピアノの末永さん…舞台監督!スタッフの方も好きだったんですね。ガンダム世代ですからね、皆さん。好きな人多いですよね。う~ん…自分から積極的にはガンダムの話を人には振らないですね。熱が違うじゃない?人それぞれ。片桐さんのガンダムファンって凄い…かなり熱狂的だと思うんですよね。そういう方に自分程度のガンダムファンが話してはいけないんじゃないか、何かガンダムファンって結構そういうのないですか?詳しい人、すっごいじゃないですか、やっぱり。僕ね、そこまで…もちろんファンですけど、詳しくないんで、知識もないんで…テンションは上がりますけどね、番組なんかで。ただやっぱりあんまり自分からはしないですね。面白いですね。ガンプラまで持ってるってね、片桐さん。
片桐さんが、彼、手先が器用で、すごいいろいろなアートとかもやられてて、自分で展示会などもやられたりするんですけど、片桐さんが自分で作ったiPhoneのカバー凄かったですけどね。魚をモチーフにしたもので、魚って言うか怪物に近いですね。ピラニアみたいな感じで。すっごいデッカいんですよ。iPhoneカバーなのにiPhoneの3倍くらい大きさがあって、外国人の方にウケがいいそうですけど、でもね買うと凄い値段するんですよ、数万円。で、なかなか売れないって言ってましたけど(笑)でも値段安くする事もできないみたいで。
そんなお話もしたりしましたけどね。片桐さん、凄い面白いですよね、いろんなセンスが独特で。片桐さんラジオやってないんですかね。ラジオを通じてメッセージ交換できたら面白いですよね。

 

 ファンとしての熱量の話について、なんか勝手に心が痛くなる私ですが、自分から話を振らない、という吾郎のスタンスは素晴らしいな、と。ガチファンを尊重しているからこそ、ですよね。

 そして、自称・吾郎の亜型な片桐さんと結構濃い話をしていた吾郎。片桐さんや他の出演者たちがツイートしていた内容を、漏れなく吾郎も知っている様子なので、写真には写っていないけれど、同じ空間にいることも結構多かったんだろうな~、と今考えると思います。それがとっても嬉しいです。

 

 

1月15日

 

 

 共演者をすっかりファンにさせてしまう吾郎、流石です。私たちファンよりもずっと、近くにいた共演者やスタッフさんが、役者稲垣吾郎、座長稲垣吾郎に魅了されていたんだろうな、というのは想像に難くないです。 

 そして、この日のA-studioは慎吾ゲスト回放送日でした。「何も知らなかった」と仰っていた鶴瓶さんの言葉に色々考えさせられた放送でした。

 

 

1月18日

 

 15日に続いて、吾郎のことを呟いてくださる髙井さん。

 2ヶ月間共に濃密な時間を過ごした共演者に「本当にプロ意識が高くて誠実で心優しい方」って言われる吾郎が誇らしい。

 所謂、芸能人ではない、コーラス隊の方の言葉だからこそ伝わるものがありますね。

 

 

1月19日

 

 ニコラウスー!!!吾郎を兄さんと呼べないと寂しがっていた和樹にとっても衝撃的なニュースだったんでしょうね…。このニュースが駆け巡った時、No.9カンパニーのLINEグループはどういう反応だったんだろうな…。

 

 

2月8日

  スマスマを見ている髙井さん^^吾郎座長と共に過ごした2ヶ月間は夢のようだと思うほど、素晴らしい日々だったってことですね。私も時々、吾郎があのように素晴らしい舞台に立てたことを、本当に夢だったのではないか、と思うことがありますが、間違いなくあれは現実だったんですよね。紛れもなく、No.9の舞台に立つ吾郎は命を燃やしてそこに生きている、と感じるようなベートーヴェンでした。

 

 

2月14日

吾郎主演舞台「恋と音楽 FINAL~時間劇場の奇跡~」を大島優子ちゃん・マイコさんが観劇

 

 バレンタインデーに美女2人に観劇してもらうとか、稲垣勝ち組かー!!!勝ち組だったわー!!!あの人、女性関係に関しては、人生で常に勝ちを収めてきてる人だったわーーー!!!モテ男伝説の新たな1ページですね。

 

 

2月16日

吾郎主演舞台「恋と音楽 FINAL~時間劇場の奇跡~」を、田山涼成さんが観劇

 今度はパパが来たよーーー!!!PARCO劇場での吾郎の座長っぷりは田山さんの目にはどう映ったんでしょうね?^^

 

 

2月23日

 

 

2月25日

吾郎主演舞台「恋と音楽 FINAL~時間劇場の奇跡~」を、長谷川初範さんが観劇

 はい、真打ち(?)登場ーーー!!!また吾郎の背中に手を回して、感想をお話されたのでしょうか!?笑

 

 

2月28日

No.9共演者のみなさんともあれからも変わらず仲良くさせていただいてまして、素敵な絆が生まれました🎶

 


吾郎さんも近々みんなで集まりましょうとの呼びかけもありましたし、ほんと嬉しい限りです(>_<)!!

 

キャスト陣の旋律も不滅なわけですね(^^)

  

 相変わらず、No.9カンパニーの交流を記事にしてくれるJONTEくん……癒しのブログ……!!!
 吾郎の呼びかけ通り、集まったのかな…???続報がとーっても気になります。きっとその時は誰かが報告してくれることでしょう^^

 

 

3月27日

SMAP POWER SPLASH

僕ね、最近乗るんだよね。面白かった!この間あったのは、赤坂で食事して、で、帰り、表参道まで千代田線乗ったの。ちょっと表参道から、散歩して帰ろうと思って。(慎吾:それはその、一人で?)いや、何人かね、舞台やってたキャストがいて、皆さん、電車で帰ったりするから、赤坂で終わった後、表参道までは一緒だったの。そこから皆さん、渋谷方面だったり、日比谷線だったりして。じゃ、僕も表参道まで一緒に乗ろうかなって言って。(慎吾:そしたら、皆、え~!?とかなって?)まあ、なるよ、面白がるよね。SMAPが電車乗る、って感じで。それで表参道の駅で降りて、バイバイして、僕は一人表参道から歩いて帰ったんだけど。

  バイバイして、って表現が可愛すぎる……(まず、そこかw)ファンが想像しているよりもずっとNo.9カンパニーと仲良くしている吾郎……舞台終了4ヶ月後に、公演期間中のこんな話が出てくるなんてw吾郎は無邪気に電車に乗っちゃお♪って言ったかもしれないけど、一緒にいた共演者の皆さんは、パニックになったら吾郎さんを守らなきゃ、って覚悟したんじゃないか?www